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子育て支援情報

海南市の特徴

  •  公立保育所での延長保育料は無料です。
  •  保育所の園庭を開放しています。
  •  学童保育室が充実しています。
  •  子育て支援センター、ファミリーサポートセンターが充実しています。
  •  マタニティースクール(母親父親教室)が充実しています。
  •  妊婦健診の無料受診券を配布しています。

海南市の子育て支援策

母子健康手帳交付

妊婦に母子の健康状態を記録する手帳を交付しています。出産してからは、子どもの健診や予防接種の記録を行います。

担当課

健康課

 

妊婦健康診査受診券を交付

妊娠届出を行うと母子健康手帳と一緒に妊婦健康診査受診券が交付されます。
和歌山県内の医療機関で、所定項目の検査を無料で受診することができます。

担当課

健康課

 

マタニティスクール

出産を控えたお母さんや、お父さんの情報交換や交流、出産を迎えるに当たっての正しい知識の習得や不安の軽減により、安全な出産の手助けする教室を開いています。

担当課

健康課

 

モグモグ教室

子どもの健やかな成長を願って、乳幼児に必要な離乳食の実習・個別相談を開催しています。

担当課

健康課

 

アンケート送付

出生後1カ月位でアンケートを送付します。

お子さんの様子やお母さんの身体の調子等記入していただき、アンケートの内容により必要に応じ、電話相談や家庭訪問を実施しています。

担当課

健康課

 

乳児訪問

保健師等が自宅を訪問して、育児の相談を行っています。
一人目のお子さん及び必要時に訪問いたします。

担当課

健康課

 

乳幼児健診(4カ月児健診)

個人通知により、保健師による相談と小児科医による健康診査及び必要に応じ精密検査を行います。

担当課

健康課

 

乳幼児健診(10カ月児相談・健康診査)

個人通知します。保健師による相談と小児科医による健康診査、栄養士・歯科衛生士による保健指導及び必要に応じ精密検査を行います。
なお、原則として相談と健診を2日に分けて行います。

担当課

健康課

 

乳幼児健診(1歳6カ月児相談・健診)

個人通知します。保健師による相談と小児科医・歯科医による健康診査、栄養士・歯科衛生士による保健指導及び必要に応じ精密検査を行います。
なお、原則として相談と健診を2日に分けて行います。
ご希望の方には、健診日に虫歯予防のためのフッ素塗布を行います。
また、必要に応じ発達相談員による発達相談を行います。

担当課

健康課

 

乳幼児健診(2歳児相談)

個人通知します。必要に応じ保健師が相談を行います。

担当課

健康課

 

乳幼児健診(3歳児健診)

個人通知します。保健師による相談と小児科医・歯科医による健康診査、歯科衛生士による保健指導及び必要に応じ精密検査を行います。
必要に応じ発達相談員による発達相談を行います。

担当課

健康課

 

乳幼児健診(5歳児健診)

個人通知します。集団生活の場で小児科医・保健師・発達相談員が健診を行います。

担当課

健康課

 

親子教室

乳幼児相談・健診等で発見された心身に障害を持つ子ども、あるいは、その可能性のある子どもに集団保育指導を行っています。
また、その保護者が子どもの発達や障害を正しく理解し、将来への見通しをもてるよう適切な相談、助言を行い、子どもの全体的な発達を保障することを目指して、毎週火曜日、木曜日、金曜日に開催しています。

担当課

健康課

 

各種予防接種

原則として、個人通知します。
集団接種二種混合(ジフテリア・破傷風)
個別接種BCG・四種混合(ジフテリア・百日咳・破傷風・ポリオ)・麻しん風しん混合・日本脳炎・ヒブ・小児用肺炎球菌・水痘・子宮頸がん予防(医療機関と委託契約)

担当課

健康課

 

子ども医療費助成事業

中学校卒業までの子どもを対象に医療費の一部負担金の助成を行い、健康の保持増進および福祉の向上を図ります。

担当課

子育て推進課

 

ひとり親家庭医療費助成事業

ひとり親家庭に医療費の一部負担金の助成を行い、健康の保持増進および福祉の向上を図ります。

担当課

子育て推進課

 

ひとり親家庭等育児支援事業

ひとり親家庭等に対し、ファミリーサポートセンターの利用料の一部を助成することで、保護者の就労等に対する支援、育児負担の軽減及び経済的負担の軽減を図ります。
ひとり親家庭等児童及び心身障害児入学祝金並びに就学費支給制度につきましては、平成26年度をもちまして終了いたしました。

担当課

子育て推進課

 

児童発達支援事業

就学前の発達に支援が必要な児童に通園の場を設け、ゆったりとした流れの中で集団での遊びの楽しさを経験し、人として豊かに成長し、及び発達できるよう支援していくための施設、「さくら園」で児童発達支援事業を行っています。

担当課

子育て推進課

 

児童手当

児童を養育している方に支給することにより、家庭等における生活の安定に寄与するとともに、次代の社会を担う児童の健やかな成長に資することを目的に、中学校修了までの児童を養育している方に支給しています。

担当課

子育て推進課

 

児童扶養手当

18歳に達するまでの児童を扶養しているひとり親家庭の親等に支給しています。

担当課

子育て推進課

 

特別児童扶養手当

20歳未満の身体等に障害がある児童を扶養している父母、または養育者に支給しています。

担当課

社会福祉課

 

子育て広場

保育所や幼稚園に行く前のお子さんがいる保護者の方に、安心して子育てをしてもらうことを願って、市内の9ヶ所の公民館等で「子育て広場」を開催しています。

担当課

教育委員会生涯学習課

 

母子保健推進員会

母子および乳幼児の保健事業の推進、母子保健の知識の普及を目的として、乳幼児への家庭訪問・子育て広場・離乳食教室等の協力・研修に取組んでいます。

担当課

健康課

 

地域子育て支援センター

五月山(073-483-7778)
きらら(073-487-4660)
こじか(073-492-1584)

保育所や幼稚園に通っていない小学校就学前までの子どもをもつお母さん方の、育児不安などについての相談、子育てサークル等への支援など、地域の子育て家庭をいろいろな方面からサポートする”子育て応援団”です。
身近に育児の相談する相手がいない方、また、その方たちの交流の場として気楽に利用できます。

担当課

子育て推進課

 

学童保育

保護者が就労等により、昼間家庭にいない児童を対象に、放課後等に預かり、適切な遊び及び生活の場を提供しその健全な育成を図るとともに保護者の方が安心して働けるよう、子育て支援として実施しています。

担当課

子育て推進課

 

ファミリーサポートセンター

安心して子育てが出来ることを目指して、子育てのサポートをしてほしい方(依頼会員)の要望に応じてお手伝いできる方(提供会員)を紹介し、一時的にお子さんを預かる子育て支援システムです。
仕事の都合などにより保育所などへの送迎が出来ないときや、学童保育終了後の預り、また、急用で一時的に子どもを預かってほしい時など気軽に利用できます。

担当課

子育て推進課

 

ショートステイ

18歳未満の子どもが対象で、保護者が疾病や社会的な理由によって、家庭における子どもの養育が一時的に困難になった場合、または母子が緊急一時的に保護を必要とする場合に、児童福祉施設等において一時的に養育・保護いたします。

担当課

子育て推進課

 

トワイライト事業

2歳から18歳未満の子どもが対象で、保護者が仕事等の社会的な理由によって、家庭における子どもの養育が一時的に困難になった場合、児童福祉施設において一時的に養育・保護いたします。

担当課

子育て推進課




思春期体験学習

思春期は、心身ともに飛躍的な時期であると同時に、行動の変化が見られたり、いろいろなことに影響を受けやすい時期でもあります。
この時期に乳幼児健診を通じて、親子の関係や家族の大切さ、赤ちゃんの可愛さ、生命の尊さを学習するとともに、人への思いやりや自分自身を大切にするということを目的に、中学校在籍の生徒を対象に体験学習を開いています。

担当課

健康課

 

海南市の保育所(園)・こども園一覧

海南市の保育所(園)・こども園に関する情報は下記ページをご参照ください。

海南市の保育所(園)・こども園一覧

 

 

お問い合わせ先
くらし部 健康課
〒642-0002
海南市日方1519番地10 海南保健福祉センター内
電話:073-483-8441
メール送信:kenko@city.kainan.lg.jp

くらし部 子育て推進課
〒642-8501
海南市日方1525番地6
電話:073-483-8430
ファックス:073-483-5010
メール送信:kosodate@city.kainan.lg.jp

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