現在の場所

下津港の紹介<特定重要港湾和歌山下津港 >

下津港周辺図

下津港は古くから紀伊国屋文左衛門船出の地と伝承され、みかん及び材木などの集散地として栄える。
昭和22年貿易港に、翌23年に重要港湾の指定を受け、また昭和40年4月に特定重要港湾「和歌山下津港」として指定されています。
和歌山県北部臨海工業地帯の中枢をなす下津港は天然の良港なる立地特性を踏まえ二大石油工場を有する我国屈指の石油基地を擁する海の玄関口として、これまで下津町の発展に多大なる貢献を果たしてきました。

お問い合わせ先
まちづくり部 港湾防災管理事務所
〒649-0101
海南市下津町下津3066-16
電話:073-492-0565

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