新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金の活用

更新日:2021年05月06日

地方創生臨時交付金とは

「新型コロナウイルス感染症緊急経済対策」(令和2年4月20日閣議決定)において、新型コロナウイルスの感染拡大を防止するとともに、感染拡大の影響を受けている地域経済や住民生活を支援し地方創生を図るため、地方公共団体が地域の実情に応じてきめ細やかな事業を実施できるよう、地方創生臨時交付金事業が設立されました。

コロナ臨時交付金
第一次配分額 201,096千円
第二次配分額 586,114千円
第三次配分額 345,329千円
1,132,539千円
(うち、令和3年度への繰越額228,159千円)
対象事業費 1,705,072千円
(うち、令和3年度への繰越額318,056千円)

 

コロナ臨時交付金事業

この地方創生臨時交付金を活用して、感染症拡大の防止、市民生活支援、事業者支援、地域経済の回復、新しい生活様式の推進のための取組を進めます。

本市が実施する事業(予定を含む)は次のとおりです。

コロナ臨時交付金事業の効果検証

令和2年度の新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金事業が終了し、事業の効果検証を実施しました。

効果検証は次のとおりです。

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